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アフターコロナの売上が上がる組織の作り方

「株式会社シンミドウ」より

会社を成長させるにあたって、ヒトの部分は切っても切り離せません。どんなにいい仕組みを入れたとしても動かすのはヒト。ヒトの部分にフォーカスし、スタッフが同じ方向を向く為に必要なこと、全員が会社を良くしていく為に必要なことをお伝えします。

今変わらなければ、ずっと社長が動かなければ進まない組織のままです。
なぜあの会社はスタッフが自発的に動いているのか?なぜ辞めずに会社が成長するのか?その答えを聞きにきて下さい。

「パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社 くらし・空間コンセプト研究所」より

コロナによって、私たちを取り巻く環境、生活は大きく変化しました。その生活の変化には、コロナによって新しく生まれたもの、加速するもの、減速してしまうものなどがあり、企業や政府などにはこれらの生活変化に合わせた対応が求められています。

くらし・空間コンセプト研究所では、様々な定量・定性データをもとにした多面的なひと・くらし研究によって、コロナが収束し、ワクチンがいきわたった後の『アフターコロナ』の社会においても残る生活や価値観を調査してきました。今、生活者・企業・国で起きている生活の変化と、『アフターコロナ』でのくらしの兆しなど、生活者視点での調査をもとに、これからのくらしに求められる住宅についてお話しいたします

セミナー概要

  • 開催場所

    アフターコロナの売上が上がる組織の作り方

    オンライン(Zoomを利用)

  • 日時

    2022年2月8日(火)
    16:00~17:00

    費用

    無料

注意事項

タイムテーブル
16:00~16:25 25分 コロナ影響による社会と顧客の変化、住宅に求めるもの / 未来生活研究課 研究員
16:25~16:45 20分 アフターコロナの売上が上がる組織の作り方 / 武田 純吾
16:45~16:55 10分 sumgooのご紹介 / 赤塚 厚司
16:55~17:00 5分 質疑応答

登壇講師のご紹介

 

株式会社シンミドウ 事業部長
株式会社 S-creation 代表取締役

武田 純吾 – JUNGO TAKEDA -

1985年、静岡出身。「お前は、建築業には絶対に進むな...」建設業の厳しさを知り尽くした父から贈られた言葉。けれど、苦労している父親の背中や、「きつい・汚い・危険」と言われる過酷な職場環境で歯を食いしばり懸命に働く家族や職人さんたちの姿が忘れられず「この業界を変えたい」と志し、コンサルティング業界の道に進み 10 年。豊富な実績を誇り全国の地域 No.1 工務店からの熱狂的なファンが多く、これまで建築業界にはなかった発想や唯一無二のアイデアで差別化を図り「ゼロからイチをつくる」ブランディングのプロ。2030 年には新築着工棟数が半減する未来を見据えるなかで、業界全体の活性化のためにブランディングや生産性向上のノウハウを分かち合う「競争ではなく、共創」の考えを創造し、新たな建築業界の世界観をつくる先駆者。

 

パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社
くらし・空間コンセプト研究所 生活調査研究部 未来生活研究課

未来生活研究課 研究員

会社にずっといると、顧客のほしいものではなく、今できることが前提となってしまいますが、顧客のニーズは大きく変化していきます。 くらし・空間コンセプト研究所では、ひと・くらし研究で、将来の生活者変化と既存延⻑での商品の変化とのギャップを発見し、そこから商品戦略を提案することを活動の中核にしています。
私たちが所属している未来生活研究課では、ひと・くらし研究として、10年後の有望顧客となるZ世代、プレシニアの価値観変化や年代特性の調査、コロナによってくらしがどのように変わるかの調査を実施しています。

 

パナソニック株式会社 エナジーシステム事業部 
くらし空間イノベーションセンター 主幹

赤塚 厚司 – ATSUSHI AKATSUKA -

2006年、松下電器産業(当時)に入社。知財部門のIT企画、プロセス改革をSEとして担当。2012年、東南アジア統括販売会社(シンガポール)に出向しセキュリティシステムの販売を担当、東南アジア各国の大型案件でソリューション提案、システム導入を推進。帰国後、蓄積された販売・製造情報の活用促進のため社内のDXを牽引。経営企画部を経てsumgooには企画段階から参画。IT、DXに関する幅広い知見に基づくデータ活用及び、UI/UX評価によるユーザー目線でのsumgooの工務店業界への最適化を推進。現在はセールス/マーケティングの責任者を務める。